遊び方
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ぼくのカブト虫 遊び方ガイド|夏休みの過ごし方まとめ
森に罠をしかけて、虫を育てて、日曜の大会で勝負する。夏休みを回すコツを、ここから順にたどれます。
なつかしさ ★★★★☆
この記事のまとめ
- 本作の遊びは、罠での採集、エサや道具での飼育、村の子供たちとの闘虫、図鑑の完成という4つが循環する形
- 夏休みには期限があり、予選は8月17日まで、決勝は8月24日まで、全体は8月30日までという流れが攻略ブログで紹介されている
- 毎週日曜に闘技場で大会があり、レース・綱引き・闘虫の3種目が時間帯を分けて開かれる
- 「何をすれば勝ちなのか」「日程と期限」「飼育と育成」の3ページから、遊び方を順にたどれる
夏休みの1日は、森から始まる
朝いちばんにやったのは、仕掛けた罠の見回りでした。何がかかっているか分からない、あのワクワクのために、毎日森へ通った人もいるでしょう。
このページは、遊び方の入口です。細かい手順は、下に並ぶ各ページへ進んでください。
あの夏の自分風
今日は北の森のヤナギに行ってみようかな
4つの遊びがつながっている
公式が挙げる遊びは、罠、飼育、対戦、図鑑の4つです。別々に見えて、実際はぐるぐる回る仕組みでした。
- 罠で虫を捕まえる(木の種類・高さ・罠の種類で捕れる虫が変わる)
- 捕まえた虫を、エサや道具で育てる
- 育てた虫で、村の子供たちと大会で勝負する
- 新種を捕まえると図鑑が埋まり、さらに強い虫を狙える
どこから手をつけても、結局はこの輪に戻ってきます。まずは 何をすれば勝ちなのか で、夏休みの目標を確かめてください。
迷ったときの行き先
- 夏休みの目標と骨組みを知りたい: 何をすれば勝ちなのか
- 予選や決勝の期限が気になる: 日程と期限
- 虫を強くしたい: 飼育と育成
- ゲームの基本情報をおさらいしたい: どんなゲームだった?
ここでは、ボタン操作よりも「どこで何をすれば虫が育つか」を中心に紹介します。
下の一覧には、このセクションのページが並びます。夏休みは短いので、気になるところから開いてください。
- 遊び方 1 ぼくのカブト虫 目的|何をすれば勝ちなのか GBA『ぼくのカブト虫』の目的を整理。図鑑の完成、最強のカブト虫の育成、夏祭りの予選8勝と決勝まで、夏休みの目標と期限の骨組みを日付つきで振り返ります。なつかしさ ★★★★☆
- 遊び方 ぼくのカブト虫 日程と期限|8/17・8/24・8/30の意味 GBA『ぼくのカブト虫』の夏休みは7月20日から8月30日まで。予選の8/17、決勝の8/24、最終期限の8/30をカレンダー順に整理し、日曜大会の流れも振り返ります。なつかしさ ★★★★☆
- 遊び方 ぼくのカブト虫 飼育の育て方|積み木・岩・回復水の使いどころ GBA『ぼくのカブト虫』の飼育と育成を振り返ります。店で買える積み木・岩・回復水の役割、決勝の目安Lv45、2周目に持ち越せないアイテムの話まで、判明している範囲でまとめました。なつかしさ ★★★★☆
よくある質問
ぼくのカブト虫は何から始めればいいですか?
まず研究所の裏の森に罠をしかけ、虫を捕まえて育てるところから始めます。目的の全体像は「何をすれば勝ちなのか」のページにまとめています。
ぼくのカブト虫の大会はいつ開かれますか?
毎週日曜に闘技場で開かれ、10〜12時がレース、13〜15時が綱引き、16〜19時が闘虫です。
ぼくのカブト虫のボタン操作は分かりますか?
このサイトではボタンごとの解説よりも、罠の仕掛け方や育成の考え方を中心に紹介しています。